リピタスRepiTas|記事追加オプション
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📝 作って終わり、になっていませんか
ホームページを作ったあと、更新が止まったまま何年も経っている——よくあることです。検索から見つけてもらう機会は、ページ数にほぼ比例します。当社のサブスク型ホームページでは、別料金のオプションとして毎月の記事追加を承っています。この記事では、その仕組みと、正直に言って保証できないことをまとめます。
月◯本
積み上げる単位
別料金
基本料金とは別
保証なし
順位は約束できない
🌐 このページは『ホームページ制作 初期費用0円(総合ガイド)』の関連記事です。
WHY
作った直後は問題なく見えるのが厄介です。
1ページは、おおむね1つのテーマでしか検索に引っかかりません。5ページのサイトは、入口が5つしかないということです。10ページ、50ページと増えるほど、拾える検索の種類が増えます。
「〇〇はいくらか」「〇〇に対応しているか」——実際に検索されるのは、こうした具体的な内容です。トップページと会社概要だけでは、この検索には引っかかりません。
数年前の情報のまま止まっているサイトは、訪れた人にも、検索エンジンにも、活動しているかどうかが分かりません。
同業のサイトも同じような構成であれば、選ばれる理由が生まれません。情報量そのものが、他社との違いになります。
SERVICE
何をして、何をしないのかを明確にしておきます。
○やること
×やらない・約束しないこと
📌 正直に言えば、これは「確率を上げる」取り組みです
記事を増やせば、検索される入口が増え、見つけてもらえる可能性は上がります。ただしどの記事がどれだけ読まれるかは、公開してみないと分かりません。10本書いて反応があるのが2本、ということもあります。その前提でご検討ください。
THEME
事業者側にしかない情報ほど、価値があります。
問い合わせで実際に受けている質問は、他の人も検索しています。1つの質問に1ページ、具体的に答える形が最も効きます。ネタが尽きないうえ、問い合わせ対応の手間も減ります。
「いくらか」は最も検索される内容の一つです。ページに書かれていないと、問い合わせの前に候補から外れます。条件や例外まで書くほど、判断材料として機能します。
「〇〇市の〇〇」「〇〇な方向けの〇〇」。範囲を絞るほど競合が減り、少ないアクセスでも実際の問い合わせにつながりやすくなります。
依頼から完了までに何が起きるのか。写真や具体的な数字が入ると、他社が真似しにくい内容になります。
FLOW
毎月同じ流れで回します。
前月のアクセス状況と、実際に受けた問い合わせをもとに、次の記事のテーマを決めます。こちらから提案しますが、決めるのはお客様です。
専門的な内容や、事実関係を含む部分は必ずご確認いただきます。事業者しか知らない情報を反映できるかどうかが、記事の質を分けます。
既存のページとの行き来ができるように整えます。ページが増えるほど、この整理が重要になります。
どのページが読まれたか、どこから来たか。結果を見てテーマを調整していくため、続けるほど精度が上がります。
NEXT STEP
ページ数を増やす価値があるかどうかは、業種と現在の状態によります。すでに十分なページ数があり、順位も安定しているサイトに記事を足しても、費用に見合わないことがあります。まず現状を見せていただき、必要ないと判断した場合はそうお伝えします。
当社のホームページ制作は、初期費用0円のお試し作成から始められるサブスク型です。記事の追加は別料金のオプションとなりますが、基本の運用だけで十分なケースも多くあります。無理にお勧めすることはいたしません。
今のサイトを見てもらうFAQ
現在のページ数と業種を伺えば、記事を足す価値があるかどうかを含めて率直にお答えします。必要ないと判断した場合は、そうお伝えします。
または、フォームから