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PROBLEM

“予約できない店”は、
旅の計画から外されていませんか?

訪日中国人旅行者の約7割が、飲食店を事前に予約しています。(出典:観光庁資料より) 旅程を予約で組み立てる中華圏では、予約手段のない店は出発前に候補から消えます。

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小紅書で見つけても、予約できない

小紅書(RED)や大衆点評で話題になっても、中国語の予約導線がなければ「行けるか分からない店」のまま候補落ち。

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グループ来店を受け止めきれない

家族・親族での大人数来店が多い中華圏。人数や個室の希望を電話で聞き取れず、受けたくても受けられない。

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簡体字も繁体字も、読めない

中国本土は簡体字、台湾・香港は繁体字。メッセージやメールで届く漢字の問い合わせに、返信の手が止まる。

中国語の“事前予約の受け皿”は、予約システムでつくれます。

STORY

旅マエの予約が入ってくる店は、こう変わる

中国語の事前予約を受け付けて中華圏のグループ客を迎える飲食店の変化を描いた漫画

SOLUTION

出発前の“計画段階”で、
予約を取り込む

中華圏の旅行者は、日本に着く前から行く店を決めています。 中国語で24時間予約できる窓口があれば、その旅程にあなたの店が組み込まれます。

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簡体字・繁体字で表示

本土のお客様にも台湾・香港のお客様にも、読み慣れた文字の予約画面を。

🗓

旅マエでも予約できる

出発前でも旅行中でも受付。時差も日本の営業時間も関係ありません。

👥

人数・個室の希望も入力

グループ来店の人数や個室希望を予約時に受け取れるから、調整いらず。

予約成立がすぐ伝わる

受付と同時に確認の通知が届き、「本当に取れたか」の不安をなくします。

CUSTOMIZE

中華圏の来店スタイルに、予約の設計を合わせる

大人数の宴席、コースの事前指定、直前キャンセルへの備え。 中華圏のお客様を迎えるほど、予約システムの“設計力”が問われます。

ありがちな既製品

言語を切り替えただけのフォーム

文字が中国語になるだけで、人数の上限もコースの選択肢もテンプレートのまま。大人数予約や個室希望を受け止めきれません。

  • 大人数予約の受け方を決められない
  • 個室やコースの希望を拾えない
  • キャンセル対策を組み込めない

リピタスなら

中国語対応 × 宴席に強い予約設計

簡体字・繁体字の表示に加え、人数・個室・コース・キャンセルポリシーまで、お店の受け入れ体制に合わせて設計します。

  • グループ向けの人数枠を設定できる
  • 個室指定・コースの事前選択に対応
  • キャンセルポリシーを明示して自衛

MERIT

中国語の予約窓口がもたらす、4つの変化

“予約重視”の中華圏だからこそ、受け皿の有無がそのまま数字に表れます。

01 旅マエ予約

旅の計画に、あなたの店が入る

小紅書(RED)や大衆点評で興味を持った瞬間に、そのまま予約まで進める導線に。出発前の計画段階で来店が確定し、事前予約文化を味方につけられます。

  • 旅マエの予約を獲得
  • 計画段階で候補入り
  • 来店が事前に確定する
02 業務効率化

中国語のやりとりが、発生しない

受付から予約成立の通知まで、中国語のままシステムが完結。電話やメッセージの応対に悩む時間がなくなり、仕込みと接客に集中できます。

  • 中国語の電話応対ゼロ
  • メッセージ返信の負担減
  • 通訳役のスタッフが不要
03 取り違え防止

大人数の予約でも、当日が乱れない

人数・個室・時間枠が予約時に文字で確定。グループ予約の聞き間違いや席の重複がなくなり、宴席の多い日も運営が落ち着きます。

  • 人数・個室を事前に確定
  • 席の重複を自動で防止
  • 宴席当日もスムーズ
04 差別化

“予約できる店”として、紹介される

予約導線まで整った店は、口コミでも紹介しやすい店。中国語予約の受け皿が、次のお客様を連れてくる循環を生みます。

  • 口コミで紹介されやすく
  • 予約可否で選ばれる時代に
  • 周辺店に一歩先行できる

FEATURES

事前予約文化に応える機能を、まとめて

簡体字・繁体字の表示から宴席の受け入れまで、飲食店の実務に合わせて設定できます。

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簡体字・繁体字の予約画面

客層に合わせた文字で表示。読み慣れた画面が予約の安心感を生みます。

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グループ・人数枠の設定

時間帯ごとの受け入れ上限を設定。大人数の予約も無理なく受けられます。

🚪

個室指定・テーブル管理

個室の希望を予約時に受付。テーブル単位の管理で配席も迷いません。

🍽

コースの事前選択

宴席のコースを予約時に決めてもらえるから、仕込みの計画が立ちます。

📅

旅マエもOKの24時間受付

出発前でも旅行中でも受付。予約成立の通知も自動で届きます。

🚫

ダブルブッキング防止

予約状況をリアルタイムで管理し、席の重複・取り違えを防ぎます。

FLOW

スタートまでの流れは、シンプル

1

LINE・フォームで相談

中華圏のお客様の来店状況や、宴席・個室の受け方をお聞かせください。ご相談は無料です。

2

中国語予約を初期構築

簡体字・繁体字の表示設定から、人数・個室・コース・キャンセルポリシーの設計まで当社が代行します。

3

予約導線を公開

予約リンク・QRをホームページやSNS、店頭に設置。旅マエの予約が入り始めます。

PRICE

月額だけの、明快な料金

中国語対応も予約設計もサポートも、すべて月額に含まれています。

初期費用 0円キャンペーン実施中

月額 11,000円〜

(税込)中国語対応・予約管理・カスタマイズ対応すべて込み

  • 簡体字・繁体字対応の予約画面
  • 人数/個室/コース/キャンセルの予約設定
  • 24時間自動受付・即時確認・重複防止
  • 初期構築の代行と導入後サポート
詳しい料金を相談する

SERVICE NAME

リピタス(RepiTas)

「リピート」を、足していく。

この予約・顧客管理システムの名は リピタス(RepiTas)。由来は リピート(Repeat)足す(Tas)

予約がスムーズだった店は、中華圏のお客様の口コミ投稿で次の誰かに届きます。一度の来店を、次の旅行者の来店へ——“選ばれ続けるお店”への循環を、リピタスがつくります。

FAQ

よくあるご質問

簡体字と繁体字、どちらで表示できますか?
お店の客層に合わせてご相談いただけます。中国本土のお客様が多ければ簡体字、台湾・香港からが多ければ繁体字など、来店実態に合わせて設計します。
大人数のグループ予約にも対応できますか?
はい。時間帯ごとの受け入れ人数や個室の指定、コースの事前選択まで設定でき、宴席の多いお店でも無理なく運用できます。
直前キャンセルが心配です。対策できますか?
キャンセルポリシーを予約時に明示する設定が可能です。お店のルールに合わせた予約条件を組み込めますので、ご相談ください。
スタッフは中国語を話せません。運用できますか?
はい。受付から予約成立の通知まで中国語のままシステムが完結するため、電話やメッセージでの中国語対応は発生しません。
小紅書(RED)やSNSからの予約導線は作れますか?
はい。予約リンクやQRコードを、ホームページ・Googleマップ・各種SNSのプロフィールなどに設置するだけで受付を始められます。
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