リピタス LINEで相談

PROBLEM

英語のお客様対応、
スタッフ任せになっていませんか?

Googleマップの口コミを見て、欧米の旅行者があなたの店に興味を持っています。 でも“英語で予約する手段”がなければ、その足は隣の店へ向かいます。

📍

Googleマップ経由で電話が鳴る

「Hello, do you have a table tonight?」——口コミを見た旅行者からの英語の電話に、店内が一瞬止まる。

✉️

英文メッセージの返信に悩む

Instagramやメールに届く英語の問い合わせ。翻訳アプリ片手の返信で、営業前の貴重な時間が消えていく。

🚶

予約手段がなく素通りされる

英語で予約できる導線がないだけで、「行きたい店リスト」から静かに外され、隣の店が選ばれる。

“英語の予約窓口”をシステムに任せれば、この負担はなくせます。

STORY

英語予約が“自動で回る”ようになったお店の話

英語の予約対応を自動化して欧米の旅行者を迎える飲食店の変化を描いた漫画

SOLUTION

接客は日本語のまま。
予約だけ、英語にする

予約ページを英語表示にして、受付から確認メールまで自動化。 スタッフが英会話を覚えなくても、欧米のお客様の予約は完結します。

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英語の予約ページ

コースや席の選択まで英語表示。旅行者が自分の言葉で予約を完了できます。

✉️

英語の確認メールを自動送信

予約直後に英語の確認メールが届くから安心。聞き返しの電話も起きません。

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時差があっても24時間受付

ロンドンが昼でも東京が深夜でも。旅行前の計画段階の予約を逃しません。

📲

GoogleマップやSNSと直結

口コミを見たその画面から予約ページへ。「行きたい」の熱が冷める前に。

CUSTOMIZE

英語表示は、スタート地点にすぎない

コースの見せ方も席の受け方も、お店ごとに違うもの。リピタスは、 あなたのお店の予約フローをそのまま英語で再現します。

ありがちな既製品

画面を英訳しただけの既製品

表示が英語になっても、予約の受け方はテンプレートのまま。コースや個室の案内が伝わらず、結局は英文メールで質問が届くことに。

  • 入力項目やフローを変えられない
  • コースや席の説明を作り込めない
  • お店独自のルールを反映できない

リピタスなら

英語対応 × お店仕様の予約フロー

コース内容の英語での見せ方から個室の受け方まで、お店の運営に合わせてシステム側を作り込みます。

  • コース付きも席のみも受けられる
  • 個室・テーブル・人数上限を細かく設定
  • キャンセル規定もお店のルール通りに

MERIT

予約を英語対応にすると、ここまで変わる

欧米圏のお客様の獲得だけでなく、店の中の働き方まで変わります。

01 予約数アップ

口コミ経由の関心が、確定予約に変わる

GoogleマップやTripAdvisorで興味を持った旅行者が、その場で予約まで進める導線に。眺めるだけで終わっていた欧米のお客様が、確定した予約になります。

  • 口コミ→予約の導線が完成
  • 取りこぼしを確定予約に
  • 売上の底上げに直結
02 業務効率化

英会話の負担が、店から消える

受付も確認も英語のままシステムが完結。電話口の英会話や英文メールの返信から解放され、スタッフは目の前のお客様に集中できます。

  • 英語の電話応対が不要に
  • 英文メール返信の時間を削減
  • 語学力が採用条件でなくなる
03 取り違え防止

聞き間違いによる予約ミスが、なくなる

電話越しの英語では、日付や人数の聞き間違いが起きがち。システム経由なら予約内容が文字で確定し、席・個室・時間枠も自動管理されます。

  • 日付・人数を文字で確定
  • 席や個室の重複を防止
  • 当日の行き違いを根絶
04 差別化

“英語で予約できる店”として選ばれる

欧米の旅行者は、予約手段があるかどうかで店を選びます。英語予約の受け皿がある店は、それだけで候補リストの上位に残ります。

  • 予約導線の有無が選定基準に
  • 近隣店より一歩先へ
  • 早く整えた店から選ばれる

FEATURES

英語予約に必要なものを、ワンパッケージで

予約画面の英語化から当日のオペレーションまで、飲食店仕様で揃っています。

🌐

英語表示の予約画面

コース名や席の選択肢まで英語で表示。旅行者がひとりで予約を完了できます。

✉️

英語の自動確認メール

予約完了と同時に英語のメールを自動送信。旅行者の不安を残しません。

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コース・席のみ予約

コース付きも席だけも、お店の受け方に合わせて設定できます。

🚪

個室・テーブル管理

個室の指定やテーブル単位の管理で、当日の配席がスムーズに。

👥

人数制限の設定

時間帯ごとの受け入れ上限を設定し、キッチンとホールの負荷を平準化。

🚫

ダブルブッキング防止

予約枠を自動で管理。重複・取り違えによる当日トラブルを防ぎます。

FLOW

導入まで、やることは3つだけ

1

まずは無料相談

LINEかフォームからお気軽に。客層や予約の受け方、英語対応で困っている場面をお聞かせください。相談は無料です。

2

英語予約ページを構築

英語表示の設定から、コース・席・個室・キャンセル規定の作り込みまで、初期構築は当社が代行します。

3

リンクを置いて公開

Googleマップ・ホームページ・SNSに予約リンクやQRを設置すれば、その日から英語予約の受付が始まります。

PRICE

料金は、月額のみ

英語対応もカスタマイズもサポートも込み。追加費用に悩まないシンプルな価格です。

初期費用 0円キャンペーン実施中

月額 11,000円〜

(税込)英語対応・予約管理・カスタマイズ対応すべて込み

  • 英語表示の予約画面と自動確認メール
  • コース/席/個室/人数の予約設定
  • 24時間自動受付・即時確認・重複防止
  • 初期設定の代行と導入後サポート
詳しい料金を相談する

SERVICE NAME

リピタス(RepiTas)

「リピート」を、足していく。

この予約・顧客管理システムの名は リピタス(RepiTas)。由来は リピート(Repeat)足す(Tas)

英語で迷わず予約できた体験は、旅行者の記憶と口コミに残ります。次の日本旅行でも、友人へのおすすめでも真っ先に思い出される——そんな“選ばれ続けるお店”を、リピタスと。

FAQ

よくあるご質問

英語の予約確認メールは自動で送られますか?
はい。予約が入ると同時に、英語の確認メールが自動で送信されます。スタッフが英文を書く必要はありません。
Googleマップからの予約導線はどう作りますか?
Googleマップのプロフィールやホームページ、Instagramに予約リンクを設置するだけです。店頭掲示用のQRコードにも対応します。
英語を話せるスタッフがいなくても導入できますか?
問題ありません。受付から確認まで英語のままシステムが完結するため、電話やメールでの英会話は発生しません。
コース内容も英語の画面で見せられますか?
はい。コース予約・席のみ予約・個室指定・人数制限・キャンセルルールまで、お店の運営に合わせて英語の予約画面を作り込めます。
英語のほかの言語が必要になったら?
中国語などの多言語表示にも対応できます。客層の変化に合わせて、導入後の追加もご相談いただけます。
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